荒れたお肌やニキビに良いというリプロスキンの使い方はどんななのでしょうか?

 

調べていきたいと思います。

 

 

リプロスキンの使い方で効果は変わるのか

 

ニキビやニキビ跡のケアに洗顔後つけるだけです。

 

7〜9滴くらいが適当だそうです。

 

そのあと、保湿クリームを塗るのです。

 

この時、保湿クリームは必ずしもリプロスキンのジェルクリームでなくてもいいそうです。

 

持っている保湿クリームを使ってもいいということなんですね。

 

リプロスキンはナノ粒子で最小が100億分の1ということなので、浸透力がすごいんですね。

 

有効成分がお肌の奥である角質層まで浸透するのです。

 

 

リプロスキンの正しい使い方

 

正しい使い方としては、キレイに洗顔したあと、リプロスキンを7から9滴つけるだけなので簡単です。

 

ニキビができた肌やニキビ跡の固くなったお肌をやわらかくし、浸透力を高めることができるのです。

 

リプロスキンには、ニキビを繰り返さないお肌にするというグリチルリチン酸ジカリウムやニキビの後には欠かせない美肌ケアのプラセンタエキス、保湿成分のヒアルロン酸、水の通り道を作るアマチャズルエキスなどの成分が入っています。

 

これらの有効成分がお肌の奥の角質層まで届くので、肌にスーッと潤いが入っていく感じがするのです。

 

だからニキビで固くなってしまっていたお肌がやわらかくしっとりなるのですね。

 

ニキビで小さい頃から悩んでいたという人も、リプロスキンでニキビが気にならないくらいに良くなり、前向きになんでも取り組め、積極的にできるようになったということでした。

 

またリプロスキンが浸透する感じを「お肌が潤いをゴクゴク飲んでいるような感じ」と表現している人もいました。

 

そのくらい浸透力があるのですね。

 

リプロスキンはピカイチという会社が販売していますが、35年にわたり浸透力について研究を重ねてきたのだそうです。

 

そしてリプロスキンのスタッフ全員がスキンケアアドバイザーの資格を持っているということで、購入する側としては心強いですね。

 

分からないことや不安なことがあったら、購入後であっても質問に応じてくれるということです。

 

安心して購入できますね。

 

 

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